スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本棚バトン

(゚Д゚)ノ 寿さんから本棚バトンがまわってきました。㌧!

続きを読む »

スポンサーサイト

となりの801ちゃん 3

/小島 アジコ(宙出版)

『相棒』ネタが載っているらしいと聞いて買いました。嘘です。本当は小冊子のくめたんミカベルに釣られて買いました。つまり買ったのは限定版。でも若干購入の動機に影響した事も確かだったりします。くめたんは1ページコメントで晴美&千里&まといの登場する4コマを描いていて、ミカベルは相変わらずかっ飛ばしたギャグの6ページ漫画を描いてました。満足。

で、この3巻で『相棒』ネタがあったというのは77ページの「そういう意味じゃない」。
チベくんと801ちゃんが雑談しながら見ているテレビから流れてくるセリフが

2コマ目・・・「人は追い詰められれば自分さえ裏切ります」(6-14話・琥珀色の殺人)
3コマ目・・・「僕の悪い癖」
4コマ目・・・「俺の相棒はどこだ!!」(pre3話)

となっていたという、そんな感じでした。

『相棒』ネタはこれだけで、版権モノでネタになってるのは『電王』や『ガンダム種(ディアッカ)』が多く、それら含め「あるある」的にジャストフィット出来る対象年齢は20代中盤頃の人なんではないかと推定、解説有り無し含めて素でだいたい理解できてゲラゲラ笑えたりすると違う意味で落ち込むこと必死のヲタクライフ4コマ漫画でした。個人的には「地下鉄のエレベーター」が微妙に身に覚えがあってツボでしたですよ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。